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[WIP]AndroidでParseを使ってみる

      2015/07/05

今更感溢れてるが。
バックエンドな実装・運用は面倒くさい、Railsとか使い方分からない、的な人はParse良いかもしれない。

導入

  • SDKをダウンロード
  • jarファイルと依存ライブラリをGradleでSyncする
  • Manifestファイルでネットワーク通信系のパーミッションを許可する
  • Applicationクラスで初期化処理

jarファイルと依存ライブラリをGradleをSyncする

Manifestファイルでネットワーク通信系のパーミッションを許可する


Applicationクラスで初期化処理

ParseObject

ParseObjectというParse世界上の基底クラスを継承して自分の好きなクラスを作る。

ParseClassNameというアノテーションはParse上でのクラス名を指定する。
上の例のようにParse上ではSucksというクラス名だが、アプリ内ではAwesomeというクラス名で扱いたい。と、いったときに役立つ。

CRUD

CRUDな処理も簡単にできる。
この辺の処理をControllerやViewにベタベタ書いても良いけど、重複な記述が増えてきたりすると精神衛生上アレなので1つのクラスに詰め込んでおく。
詰め込むって言っても色んな関心のCRUDを1つに詰め込むのはアレなので、関心ごとに分割しておく。

あと、このModelなクラスで行った処理をControllerやViewで検知したいと思う。
CallbackなインタフェースをModel側に渡す(setOnXXXListenerみたいなヤツ)のも良いけど、EventBusが好みなのでOttoやらEventBus(Greenrobot)とかを使ってModel側からControllerやViewに対して通知を投げる。

CREATE

READ

UPDATE

あとで。

DELETE

あとで。

 - Android

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